2009年6月6日土曜日

... and so on to blue, ..

この for は何じゃあとか、いろいろ出くわす。こんなとこに to とか、出くわすのに忘れる。

へんてこな形してて、へんてこな風にしか繋がりやがらないレゴ・ブロックてのがあり、しかも色付きの、それを組み合わせる再帰性をもった定石的手法、そんなのが文法だなんて風に考えられないだろうか。 だから定石なんかなんてこだわらないおかしな組み合わせもゴロゴロあるようなで、それでいてなんか意味は通るような文章がある。何で通じるのかわからないけど。 美しいけど美しすぎる定石の下にあるもっと基本的でいいかげんで局所的な構造、日本語の topic なんかもそんなレベルで理解できるのか。